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シーサイドホテル 舞子ビラ 神戸
Seaside Hotel Miko Villa Kobe
デラックスツイン / 2004年10月
予約:ホテル直接
宿泊プラン:
なし

 
  
 
 
 
 2004年の秋頃に、福岡での滞在を終え、博多駅から新幹線に乗り、さらにローカル線に乗り次ぎ、向かった先は、神戸市の西部に位置する、舞子。 明石海峡大橋のたもとにある町です。
 
 
 移動の最終目的地は大阪だったのですが、その道のりの途中にある舞子でちょっと小休止して滞在する事にしたのでした。旅行の計画の段階では、ここに滞在し、ここを拠点に日帰りで淡路島の「
大塚国際美術館」に行こうともしておりました。(結局、美術館訪問の予定は中止になりましたが)
 
 
 前回、当地を訪れた時に滞在したのは、海辺に立つホテルペルーラでしたが、今回宿泊したのは、海辺から少し引っ込んだところにある、小高い丘の上に立つ、
シーサイドホテル舞子ビラ神戸
 
 お部屋タイプは、
デラックスツイン
 
 なるべく、シャワーがバスタブとは別になっているバスルームがあれば・・・・という事で、予約時にホテルに訪ねてみたら、シャワーブース&ビューバス付きの「デラックスツイン」がある・・・というご案内がありまして、予約してみたのでした。
 
 
 デラックスツインは客室数がもともと少ないせいか、宿泊プランは設定されていませんでしたが、このホテルは神戸市が出資する第三セクターが経営しているホテル故か、通常料金もそれ程高くはなく、ホッ。
 
 
 結果的に、瀬戸内海や松林、そして雄大な明石海峡大橋を見晴らす展望バス付きの角部屋だった事もあり、このホテルでの滞在では、やはり「
眺望」がとても印象的でございました。(^^) 
 
(注) 2004年10月時点での宿泊体験に基づく記録です。今現在、ホテルが提供する施設やサービスの内容は変わっているかもしれません。
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