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ホテルインターコンチネンタル東京ベイ
InterContinental Tokyo Bay
クラブ インターコンチネンタル フロア
スーペリア リバービュー ツイン / 2005年7月
予約:ホテルの公式サイトからのオンライン予約
宿泊プラン:
10th Value Plan
 2004年7月末、ホテルインターコンチネンタル東京ベイにひとりで宿泊してきました。

 ちょうど、その年、

  • 7/30(土):ホテルエミオン東京ベイ(浦安市市民納涼花火大会)
  • 8/1(月):横浜ベイシェラトンホテル&タワー(神奈川新聞花火大会)
・・・と、ホテルの客室から花火を観覧する為の予約を入れていたのですが、その間の7/31(日)は、一緒に花火を観る予定の友人の都合がつかない事から、一旦は自分も自宅に戻ろうと考えてました。

 しかし、宿泊予定日が近づくにつれて、せっかくの夏季休暇取得中に都心方面に出ているのに自宅に戻るのは何だかせわしないなー・・・もしもお得な宿泊プランがあったら、やはりひとりでもどこかのホテルでゆったりと過ごそうかしらん?・・・と考えるようになり、宿泊先として決めたのが、竹芝にある
ホテルインターコンチネンタル東京ベイ・・・なのでした。

  
 利用した宿泊プランは、ホテルが開業10周年を記念して設定した「10th Value Plan」。
 15時以降のチェックイン限定ではありますが、クラブフロアのリバービューツインの客室が、クラブラウンジでの朝食付きで1泊1室20000円で利用可能でした。

 ひとり利用なのでダブルタイプがあれば・・・と思ったのですが、あいにく空きがありませんでした。

 リバービューの客室は、これまで一般フロアで、最も川寄りの末尾21番の「
デラックスリバービューダブル滞在記)」の客室と、やや川寄りの末尾24番の「リバービューツイン滞在記)」の客室に宿泊した経験がありましたが、今回は、高層階の宿泊(クラブフロアの客室は20階以上)となる事から、末尾30番(最も浜松町駅寄りの客室)をリクエストしてみました。



結局そのリクエストの通り、末尾30番の客室にステイする事ができました。さてその客室の様子は・・・・
 尚、今回の滞在記には、「客室に辿り着くまで」の記事は含まれておりません。
 ホテルまでの道のりや、玄関・フロントデスクなどのパブリックスペースについて興味のある方は過去の滞在記の記事を参考にをご覧下さい。
 
(注) 2005年7月時点での宿泊体験に基づく記録です。今現在、ホテルが提供する施設やサービスの内容は変わっているかもしれません。
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